R-TYPE TACTICS 2 -Operation BITTER CHOCORATE- stoicsounds式情報サイト

ミッション:南の海での調査
ミッション名南の海での調査 ターン数 25
ミッション番号 3 マップサイズ 22x19
サイド 地球連合軍 出撃ユニット情報 陸上兵器、水上兵器、水中兵器出撃不可
敵軍 バイド軍 施設数 無し
勝利条件 敵旗艦(Xelf-24)の撃破 資源数 無し
敗北条件 自軍旗艦の破壊 トレジャー No.4 バイドに関するメモ1
+ソルモナジウム[10]
ミッション発生条件 「地球連合軍」ミッションNo.2 攻略
敵勢力 ストロバルト[3]
腐れPOWアーマー[2]
メルトクラフト・幼体[5]
バイド・システムα[2]
バイド・フォース[2]
Xelf-24
クリア後 ギャラリー「No.61 流体金属の恐怖」
メモ
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戦術指南

R-TYPE FINAL Stage 1.0をモチーフにしたステージ。
ミッション2で部隊とフォースを入手できるので、すかさず部隊に組み込もう。
アローヘッドGRを入手しているなら、アローヘッドが余っているので、それをホッパー隊に。
「スタンダード・フォース」を新造し、FC:ミズに。

対象の旗艦が動かない為、待機戦法のみでは対応不可能。
よって突撃することになるが、一気に攻め込まず、移動できる限界よりやや近い位置に移動する。

当ミッションでは、フォースを装着するものではなく、攻撃するものと考え、アローヘッドをフォース運搬機と考える。
敵の目の前で分離→フォースシュートで確実な破壊ができるが、バイド粒子弾に弱いため、こまめに修理が要求される。

最初に遭遇するのはストロバルト。説明の通り、それ程の火力は無いものの、放っておくと確実に数を減らされる。
フォースシュートで対応可能。

次はメルトクラフト・幼体x2、腐れPOWアーマー(デコイ)。
変体機能を搭載していないため、必然的に攻撃手段はバイド粒子弾に限られるため、それ程大きな敵ではない。
フォースシュートで対応可能。

次はバイドシステムα+フォースが2部隊。うち1部隊は分離している。
特殊な波動砲の進路を把握し、確実なキャンセルを要求される。
こちらは、追尾ミサイルで攻撃すると迎撃される為、フォースでの攻撃が有効。波動砲が溜まっていれば、キャンセル後、波動砲での攻撃も有効。

次はメルトクラフト・幼体x3、腐れPOWアーマー本体。
こちらもたいした脅威ではない為、適当にいなす。
ただし、あまり上昇すると、Xelf-24からXelfハイビームの先制を受ける。

最後にXelf-24。
保有機体から、最速のものを選択しても、懐に進入するのは困難な為、一機を生贄に捧げ、Xelfハイビームを発射させる。
その後、本体に接近。追尾ミサイルで攻撃し、キャンセルしつつ、なんとかフォースを中心点のそば (安全地帯) に置く
配置に成功したら、後はフォースシュートをし続ければ破壊できる。

全ミッションに言える事だが、敵の攻撃範囲を常に把握しておくこと。敵ユニットを選択して「△ボタン」を押せば射程が表示される。
特に大型の地形ユニットは動くことが出来ない為、安全地帯を見つけ出せば、その位置に配置し、一方的に攻撃できるので、非常に有効な戦術となる。

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