
攻略メモ。未編集の状態かつ、メモに過ぎないので、読みやすさは保障しません。
・ヨトゥンヘイム級 2 8 7 2 ・ムスペルヘイム級 2 8 8 3(2 1) ・ニヴルヘイム級 2 8 8 4(3 1) ・水上艦 1 3 ・コンバイラベーラ 2 2 5 2 1 ・ボルドボルドゲルド 1 4 4 1 2 1 ・ギャラリー ※No.32以前は前作「R-TYPE TACTICS」のもの。前作のロードが必要?それ以外の時は解禁不可? それらの画像をロード画面、タイトル画面にすると、ロゴが前作のものでなく、R-TYPE TACTICS IIのものとなる。 ※番外編を始めるとメインメニューの左下がバイドに変わる 後編No.18 友軍有:アングルボダ級、ヒルディスヴィーニ級、スレイプニル[4]、ケンロクエン[2]、ナルキッソス[2]、パワード・サイレンス[2]、エクリプス強化仕様型[2] 後編No.4 パワード・サイレンス、クロー・クロー[3]、クロー・フォース[3]、ガルム級、ノーザリー、POWアーマー、ガルーダ[2] 人型兵器用波動砲、エーテリウム 生産可能:ヘラクレス、ヘクトール(ルートA通過時。ルートB通過時は後編No.12から生産可能) 後編No.11 ブリームス[12]、レディ[5]、バタリアン[6]、ガスダーネッド、バラカス ※R-TYPE II 2面 バイドに関する資料B、バイドルゲン10 クリア後:No.50 生態洞 メモ:水中に対しての攻撃効率は悪い。(攻撃力減衰50%) 後編No.19 ボルドガング[6]、ゲインズ[7]、ゲインズ2[7]、ゲインズ3[16]、ピスタフ[3]、ベルメイト、コルベルト(コア[3]、砲台[2]、防衛砲台[2]) No.63 火星の空、ソルモナジウム 番外編No.5 生産可能:アンフィビアン、ビースト・フォース 番外編No.6 生産可能:グリッドロック・ブルー、グリッドロック・レッド 番外編No.7 生産可能:ファインモーション、ゲインズ 番外編No.8 五十五[5]、四十四[4]、兆級巡航艦 旗艦再大型化、バイドルゲン10 クリア後:Teamチユ、FC:ユウ、 生産可能:コンバイラ、ボルドガング 番外編No.9 ピスタフ[4]、ボルド、腐れPOWアーマー[2]、ナスルエル[8]、ストロバルト[3]、ノーザリー、タブロック2、ゲインズ3、ゲインズ[2]、リボー[3]、ボルドガング 歩行メカシステム、ソルモナジウム 鱗状装甲、バイドルゲン クリア後:Capt.バイ、Teamウヲ、FC:ニモ 生産可能:アーヴァンク、ピスタフ、バタリアン、スケイル・フォース 番外編No.10 水上生命要塞、バイドルゲン10 兵器運搬艇、バイドルゲン10 クリア後:FC: 生産可能:アンフィビアン2、ガスダーネッド、腐れ工作機二号機、ストロバルト・ボマー 番外編No.11 携帯型陽電子砲、バイドルゲン10 ガスダーネッド、Uロッチ・ミサイル[2]、腐れPOWアーマー[2]、マッド・フォレスト3[4]、アイビー・フォース[4] クリア後:Team 生産可能:ゲインズ2陽電子砲装備型 番外編No.12 汎用制圧兵器、バイドルゲン10 ボルドガング、タブロック2、アンフィビアン2、ビースト・フォース、マッド・フォレスト、アイビー・フォース 生産可能:タブロック2、Uロッチ・リングレーザー、Uロッチ・ミサイル 番外編No.13 兆級巡航艦、京級巡航艦、四十四、五十五 爪状機体開発、バイドルゲン10 攻撃性ジェル、バイドルゲン10 生産可能:セクシーダイナマイト、クロー・クロー、セクシー・フォース、クロー・フォース 番外編No.14 兆京合体戦艦、兆級巡航艦[3]、四十四[6-]、五十五[6-] 原住生物、バイドルゲン10 生産可能:ミッド、ジータ クリア後:No.53 異文明の脅威 番外編No.15 ヨルムンガンド級、腐れPOWアーマー、四十四型戦闘機[6]、五十五型戦闘機[6]、バイド・システムγ[8]、バイド・フォース[8]、腐れ工作機[2]、ボルドガング、ミスティ・レディ2[2]、ミスト・フォース[2]、クロー・クロー[2]、クロー・フォース[2]、マーナガルム級[2]、ウェーブ・マスター[8]、スタンダード・フォース改[8]、エクリプス強化仕様型[6]、POWアーマー[4]、ヤールンサクサ級、スレイプニル[4]、パワード・サイレンス[4] 霧状防御システム、バイドルゲン10 流体金属、バイドルゲン10 クリア後:宇宙の果て、部隊「Teamヨイ」、フォース「FC:ルト」 生産可能:ミスティ・レディ、メルトクラフト、メルトクラフト・幼体、ミスト・フォース 全テノ勢力ガ混ザッタ、何トモ不思議ナミッション。 最初カラ、グランゼーラ、地球連合、バイド、謎ノ文明+地球連合+バイド ノ順ニ遭遇スル。 ゲインズ2ヲ8機+コンバイラヲ用意。 壁ガあル度ニ、ゲインズ2ヲ壁ニ近ヅケル。コンバイラノフラガラッハ砲デ壁ニ穴ヲ空ケ、敵ノ位置ヲ捕捉、ゲインズ2デ壁越シニ敵機ヲ一斉掃射スル。 殆ドノ空間(特ニ後半)ハ、敵機ハ接近シテコナイ為、ゲインズ2デガンガン掃除出来ル。 タダシ、掃射ノ際、向コう側ノ壁ヲ破壊シナいヨう、注意スルコト。 最初、グランゼーラノ勢力ダケハ、追撃シテクルカモシレナイガ、ゲインズ2ヲ8機モ用意シテイレバ、敵デハ無い。 ナオ、最後ノヨルムンガンド級ハ、下ガ実体デあル。 番外編No.16 アンフィビアン2、アンフィビアン3、ビースト・フォース、ヨークゴーン No.91 生物兵器開発、バイドルゲン10 開発可能:バイド・システムβ、ガウパー、リボールン、ゾイド ベルメイトガ非常ニ役立ツ。ベルメイト+ジータヲ編成シ、亜空間ソナーII→亜空間バスターヲクリカえス。 7-8ターン程デ、敵ユニットヲヨークゴーン一体ノミマデ絞ルコトが可能。 番外編No.17 ダリア[5]、リボールン[3]、ジギタリウス、フラワー・フォース[4]、スケーダー[6]、マッド・フォレスト[3]、マッド・フォレスト2[4]、マッド・フォレスト3、アイビー・フォース[8]、ジギタリウス2[2]、ジギタリウス3、フォレス 白兵戦武装、バイドルゲン10 生産可能:ゲインズ3 クリア後:No.41 狂気の植物型生命体 番外編No.18 ドップ[8]、ニュート[12] 金属生命体融合、バイドルゲン10 クリア後:Teamツヅ、FC:シン 生産可能:ナスルエル、ブリームス (地球側)ダンタリオン、ライフ・フォース 番外編No.19 超攻撃的文明軍 ヨトゥンヘイム級、ムスペルヘイム級、ヤールンサクサ級、フレースヴェルグ級、マーナガルム級、エクリプス実戦配備型[9]、レディ・ラヴ[3]、ワイズ・マン[3]、スタンダード・フォースH[3]、カロン[3]、アンカー・フォース改[3]、ドミニオンズ[3]、フレイム・フォース[3]、コンサート・マスター[3]、ディフェンシヴ・フォース[3]、スレイプニル[10]、POWアーマー[10] 連結生命兵器、バイドルゲン10 生産可能:ムーラ クリア後:No.49 炎に酔う天使たち 番外編No.20 超攻撃的文明軍 ダンタリオン[4]、ライフ・フォース[4]、ナルキッソス[3]、ナルキッソス2[7]、ヘクトール[3]、ヒュロス[3]、アンチェインドサイレンス[4]、ドブケラドプス、子供[9] クリア:Teamケタ、FC:ジテ 目安はフォースシュートT二回、携行型陽電子砲2回。 ここでのキーユニットはミスティ・レディ+ミスト・フォース。 ミスト・フォース単体のみだと、ジャミング状態で1ヘックスしか行動できない。 だが、ミスティ・レディが合体すると、移動力3の高速ジャミング機が出来上がる。更に、ジャミング維持コストも不要。よって、フォースの燃料が減少することは無い。 ただし、この状態だとミスティ・レディは攻撃できない。 そこで、アンフィビアン、または、クロー・クローが活躍する。フォースはあっても無くても良い。 メカ系に対し、目玉追尾ミサイルはかなりの威力を持つ。ヒュロスに対しては50も削る程。 後はゲインズ2も用意。 ・序盤 ナルキッソスx3(デコイx3)が進軍してくる。デコイかどうかは射程で判断する。ゲインズ2で一掃する。 なお、この時点でアンフィビアンの亜空間航行による行動コントロールを行う。 入り口は2ヘックスしかないので、上下に一機ずつ仕込めば、敵は1ヘックスずつしか移動出来ない上、攻撃も出来ない。。 ある程度片付いたら、アンフィビアンを進行。細い通路の上の壁の中に一機、左の柱の中に一機仕込む。 理想は隙間が1ヘックスしかない状態。よって、ヒュロスは進行できない。また、どんな機体も入り込む際、亜空間機を発見する手続きを行う必要がある為、まずは攻撃できない。 ヒュロスに対しては下辺射程2ヘックスが安全地帯。ただし、この位置で敵索敵範囲内に入っているため、細い通路の先にいるヘクトールに圧縮波動砲を放たれる。 これを回避するために、ミスティ・レディ+ミスト・フォースによるジャミング進行を行う。 ヒュロスに攻撃するのはフォース無しのバイド系R戦闘機3機。目玉追尾ミサイルで次々攻撃を行う。 その最中、通路の先よりアンチェインドサイレンスが進軍してくる。こちらはゲインズ2で対処。 ただし、ジャミング範囲内に入れておかないと、ヘクトールによる波動砲カウンターを食らう。 ダンタリオンの「ダンタリオンの笛」は非常に強力。よって、キャンセルを優先的に狙う。 ダンタリオンを補足し次第、本体を攻撃、まずはキャンセル。 その後、正面へ入り、ゲインズ2、またはクロークロー等の波動砲で一気にカタをつける。 このとき、ゲインズ2行動後、ミスティ・レディがジャミング範囲内にゲインズ2を収めるように行動できればベスト。 もし不可能な場合、ダンタリオンの笛に備え、機体をゲインズ2から遠ざけておく。 ダンタリオンの笛を受ける際、敵は敵機を巻き込むことがある。デコイを使ってそれを狙っても良いかもしれない。 ・中盤 ダンタリオンを始末し終えたら、上方の壁の中へアンフィビアンを進行させる。 狭い通路側のアンフィビアンは前方へ動く。ただし、壁の中からは出ないこと。 ナルキッソス2に対し行動コントロールをかけることが出来れば、通路進行中にゲインズ2のチャージは完了、よく出来ましたといいつつ波動砲を放つことが出来る。 波動砲を放つときは出来るだけ前が良い。後方のヒュロスを巻き込めれば後々楽。ただし、やはり無理をしないこと。逆に撃破されてはこちらが痛手になる。 上方進行は常にジャミング。ジャミングに収まりきらないユニットは進行させないこと。 ジャミングは障害物の扱いでも無いので、索敵範囲が広いユニットであれば、後方までユニットが見える。 したがって、索敵範囲内に敵ユニットを見ることが出来、例えば、ヘクトールの超絶波動砲をジャミング越しに放とうものなら・・・。 ヘクトールの超絶波動砲含む波動砲系は放たれないように注意。発見しだいキャンセルすること。 ナルキッソスIIはジャミング範囲内からの目玉追尾ミサイル、及び、波動砲で対処。 簡単に言えば、下部通路、上辺通路からの二手進軍の形となる。 ・終盤 この時点でおよそ20〜25ターンのはず。時間があまり無い。 かといって、焦って進軍しようものならアンチェインドサイレンスにジャミングを解除され、恐怖の弾丸が飛んでくる。 終盤にはアンチェインドサイレンスが3機居る。アンフィビアンによる行動コントロールをかけつつ、ジャミング範囲内から撃墜を図る。 ついに見えるドブケラドプスには、子供が居る。むしろ子供のほうが強力である。どうなってんの母ちゃん。 ジャミングで進軍する際、ドブケラドプスの尻尾に注意。ジャミングは敵機が隣接していると、その範囲のみジャミングが反映されなくなる。 これは尻尾にも適用されることなので、よく覚えておくこと。さもなくば・・・。 目標は敵胴体。しかし、子供が邪魔をしてくる。ここで英雄アンフィビアンの登場である。 亜空間航行でドブケラドプスの子供の上方、及び後方に回り込み、キャンセルをかける。 キャンセルされた子供に対し、波動砲オンパレード。ただし、アンフィビアンを巻き込まないように注意。 子供を殲滅し、胴体が見えてきたところで、尻尾が下りる瞬間を待つ。 下りた瞬間を狙い、フォース持ちの機体が突撃、フォースを切り離し、フォースアタック祭りを開催する。 フォースがその位置に至るまでの間、ドブケラドプスの尻尾の行動範囲の間を狙って進入し、胴体に対し波動砲を与える。 攻略記事は以上となるが、理解していてもなかなかクリアできない。 今作の中で最も難しいミッション、いわば「難易度★★★★★★」クラスと言える。 番外編No.21 ラスト・ダンサー[??]、ディフェンシヴ・フォース改[??]、スタンダード・フォース改[??]、アンカー・フォース改[??]、スタンダード・フォースH[??]、アンチェインドサイレンス、工作機、ラーン級、マーナガルム級[4]、ニヴルヘイム級 高速起動システム、ソルモナジウム10 生産可能:タブロック3、ヒュロス ああ懐かしき最終ミッション。やはりラストダンサー、あなたなのね。 ラストダンサーは亜空間を進行してくる為、亜空間バスターを搭載しているベルメイトは必須。2機あったほうがより良い。 最初のラーン級は射程範囲外からの一方リンチで破壊、アンチェインドサイレンスも破壊しておく。 正面のビルも破壊。亜空間バスターで始末する敵を増やしておく。 ジータによる亜空間ソナーを放ち、敵機が見えたところで亜空間狩りを開始。次々と倒れていく。 たまに亜空間から出てくる機体もあるが、亜空間から出た直後は攻撃できない。波動砲で始末していく。 これでおよそ10〜15ターン。何かと時間がかかる。 ラストダンサー始末後、とにかくスピード進行。見えるビルを薙ぎ倒し、とにかく前進。 しかし、マーナガルム級が立ちはだかる。 艦首波動砲はフォースアタックか何かでキャンセルし、本体に対し波動砲を当てていく。 手数を稼ぎ、破壊を急ぐこと。 最後のトレジャーが取得できる辺りで、マッド・フォレスト等が亜空間航行を開始、前進していく。 他の部隊はミスティ・レディによるジャミング進行を行う。 ニヴルヘイム級が見えてきたら、亜空間から出る。 ただし、出る位置は陽電子砲より下。その位置であれば、艦橋からの攻撃を受けない為、被害を減らすことが出来る。 後はジャミング部隊による接近、波動砲オンパレードで片をつける。 番外編No.20の後にしては呆気ないミッションである。ただし、序盤のラストダンサー部隊に手間取り過ぎない事。 番外編No.22 エクリプス実戦配備型[6]、アンチェインドサイレンス[2]、キウイ・ベリィ、スウィート・ルナ[2]、ウェーブ・マスター[4]、スタンダード・フォース改[4]、タブロック3高機動型[4]、スレイプニル[8]、ゲインズ3[11]、工作機、ベルメイトベルル、ヨルムンガンド級 生命の源、ソルモナジウム10 生産可能:ベルメイトベルル、バイド・システムγ、アンフィビアン3、ジギタリウス3、セクシー・ダイナマイト2、ミスティー・レディ2、マッド・フォレスト2、ガウパー2 なんて事は無い、このような横移動マップはゲインズ2の十八番である。 旗艦はコンバイラ。索敵範囲に収まった機体に対し、ゲインズ2による超遠方射撃を行い、反撃の余地を与えない。 コンバイラのフラガラッハ砲も大いに活用し、敵を薙ぎ倒す。 唯一、慎重に行かなければならない点はラストのベルメイトベルル。 フラガラッハ砲で葉を一つ破壊しておき、ゲインズ2による本体攻撃を行う。 1ターン完了後、ゲインズ2に対し衝撃波が二回来る。ターン終了後、ゲインズ2を引き上げ、もう一機出撃・・・を繰り返す。 ダメージを食らいつつもベルメイトベルルは斃れる。 なお、ゲインズ3はゲインズ2にとって敵にすらならない。欠伸まじりの波動砲をかましてやろう。 最後のヨルムンガンドは丸裸。やけくそになったのか、移動してくる。 地獄に落ちろ!といいつつプレゼントをくれてやろう。ヨルムンガンド級は喜びすぎて爆発するだろう。 自軍生存率100%、敵生存率0%を当たり前に取得できるミッション。是非目指そう。 番外編No.23 クリア後:太陽の、終結の予感、ギャラリーNo.64 R-TYPE TACTICS II、ムービー4 生産可能:マッド・フォレスト3、ニヴルヘイム級、コンバイラベーラ、ボルドボルドゲルド 最終ミッション。しかしBGMが通常。ラストのBGMで良かったのでは無かろうか・・・ 敵の数は膨大、だが、亜空間航行が可能なことを知っていれば・・・ ベルメイトベルル、マッド・フォレスト、ミスティ・レディ、ゲインズ2、ジータ、補給部隊を用意。 ある程度進軍し、使者を数体破壊。すると、使者が一斉に姿を消す。まずは亜空間ソナーを放とう。 次ターン。亜空間ソナーを放つとそこには熟練度の種が所狭しと詰め込まれている。ベルメイトベルルによる乱獲の開始である。 狙いどころは数が最も多い正面。上方、下方はこの際気にしないこと。数を減らすことを優先する。 こうして亜空間狩りを何度か繰り返す。 上方、下方にて自軍に発見されてしまう愚かな使者に対しては波動砲を与えてやる。 そうして乱獲を終えると、静けさが来る。 マッドフォレストは亜空間航行、ミスティレディはジャミング進行を開始する。 マッドフォレストを壁の中に潜ませ、敵本体を探る。索敵範囲に収まったところで待機。 ミスティレディがゲインズ2の射程内に敵本体が収まる位置まで来たら、待機。ゲインズ2によるジャミング空間を利用した本体攻撃を開始する。 ジャミング範囲内に居れば、本体は使者を出すことなく、ただただ攻撃を食らうのみ。 後は始末できそうになったらトレジャーを回収、ゲインズ2の波動砲で終結するのみである。 クリア後、永きに渡る旅の行く末を知ることになる・・・ R-TYPE TACTICS II考察。 機体が違うとはいえ、R-TYPE TACTICSと本作はほぼ同時進行と言える。 ただ、時間軸でいえば、Iの地球軍編終了後がIIの開始といえる。何故なら、Iの指揮官がこの時点で英雄だった為。 IIの後編No.6辺りで、Iのバイド編がグリドニルから出た辺りと言える。太陽系への進出である。 その後、Iのバイド編が進行する形で、地球軍と地球で衝突。一度地球軍が破れ、バイドの侵入を許す事となる。 そのバイドを追い出す形でIIの後編No.15が開始する。 クリア後の一斉砲撃、コンバイラベーラの逃亡はIのバイド編エンディングに該当する。 故にコンバイラベーラの登場者名がIで設定した指揮官名となっている。 逃亡したI指揮官はコンバイラリリルとなってII指揮官と衝突。コンバイラリリルは敗れ去り、新たな空間「琥珀色の宇宙」を生み出す。 その空間を攻略した後、II指揮官はバイド化する。 つまり、このプロセスでいえば、バイドを始末したものがバイドと化する、別のゲームを挙げるならば、FF10のシンのような存在である。 したがって、バイドを根本的に断絶することは不可能。更に、バイド化したのは元人類の為、地球への帰還を望むのは当然の心理。 バイドを敵視している人類からすれば、その姿は地球を侵略しに来た地球外生命体に過ぎず、ただ断絶する事を望む。 同じプロセスを繰り返すのであれば、地球への帰艦/制圧後、II司令官はまたもI同様逃亡し、討伐され、討伐したものがまたバイドと化する。 今回、別勢力が多く登場する。 地球軍、グランゼーラ革命軍は根本的な技術力は変わらない為、ほぼ同一軍と言える。 しかし、太陽系解放同盟軍による地球軍バイド軍混合兵力、謎の文明軍による新型戦闘機、戦艦、太陽の使者の存在は、R-TYPE史上では無い「多くの勢力が戦闘に介入した唯一のR-TYPE」と言える。 謎の文明軍の誕生プロセスに至って、極めて意味が深い。 当サイト管理人としては、番外編No.15から地球人類→バイド化→その先が謎の文明軍、いわば力を求めすぎた結果と言えるのでは無いかと考えている。 番外編No.23にて登場する太陽の使者については、琥珀色の宇宙攻略後のムービーから、バイドを捕食する生物といえる。 或いは人類をバイドへ導くものか。 番外編エンディングにて真相がはっきりしないことから、これらは謎のままにされている。 故に、別サイト「攻略wiki」では、残された謎 というページが誕生している。 むしろ、最後のムービーは真相をはっきりさせるどころか、工作機の登場で更に謎を増やしている。 そもそも工作機が居た施設は何なのか、また、それは施設なのか、それならば、何を見ているのか。 現状、資料が無いまま、これらの謎を憶測する事は困難。明かされるのは次回作か、或いは追加ミッションか・・・ ---------------------------------------------------------------------------------------------------------------- グランゼーラ初期 ヨルムンガンド級・改、アローヘッドx3、POWアーマー、ミッドナイトアイ グランゼーラ7 開始時に副官「クロフォード中尉」 トレジャー:No.10 亜空間ソナー、エーテリウム10 アウル・ライト、POWアーマーx2、ウォーヘッドx3、アローヘッドx2、スタンダードフォースC、スタンダードフォース、ヴァナルガンド級 グランゼーラ8 No.11 白兵戦強化武装、ソルモナジウム10 クリア後:No.12 加速可変システム ギャラリー「亜空間狩り」 ヨルムンガンド級、POWアーマーx2、シューティングスター、アウルライト、ウォーヘッド、スタンダードフォースC、スタンダードフォース、フレースヴェルグ級 施設に「マーロー隊」「エクリプス実戦配備型」 グランゼーラ9 No.13 バイドに関するメモ2、バイドルゲン10 タブロックx2、ノーザリー(旗艦)、リボーx2、腐れPOWアーマーx2、ミスティレディセットx3、ジギタリウスセットx3、 グランゼーラ10 No.14 水中制御システム、ソルモナジウム10 エーギル級、フロッグマンx4、POWアーマーx2、アルバトロスセット、アウル・ライト グランゼーラ11 No.15 遠隔亜空間バスター、エーテリウム10 クリア後:No.16 不確かな情報、パラキレフ艦長、ぺケット隊、No.36 突き抜ける弾丸! ガルム級、ウォーヘッドセット、グレースノートセットx2 グランゼーラ12 グレースノートx6、アウルライトx4、ディフェンシヴフォースx4、工作機x5、クロスザルビコンx8、フレキシブルフォースx5、プリンシパリティーズx11、ファイアフォースx4、ヴァナルガンド級x2、ヘイムダル級、ピースメーカーx9、フレースヴェルグ級x2 下の工作機 No.17 浮遊コンテナ、バイドルゲン100 No.18 宇宙空母の設計思想、ソルモナ10 クリア後:No.19 命令書、キルヒナー隊、No.62 宇宙要塞ゲイルロズ攻略戦、副官ラウ DLコンテンツ追加:アロー・ヘッドRD、エーテリウム、バイドルゲン、ストライダーBK、汎用戦車II グランゼーラ13 ボルド、ゲインズx3、セクシージェルIx2、セクシーダイナマイトx2、セックシーフォース、腐れPOWアーマーx2、ノーザリー、リボー、マッドフォレスト、アイビーフォース 機体軽量化素材、ソルモナ グランゼーラ14 リボー[3]、腐れPOWアーマー[2]、ピスタフ[3]、ゴンドラン、キャンサー[5]、ビーム砲台[4]、ゲインズ、タブロック[2]、ドブケラドプス 超硬度パイルの実用化、ソルモナ[10] ※「R-TYPE 1面」→ドブケラドプスを索敵範囲内に収めるとBGM変化「R-TYPE ボス」 クリア後:ドプケラバスター、ギャラリー「No.59 グランゼーラの副官たち」、デザイン「システム手帳」 グランゼーラ15 アウル・ライト[2]、フレースヴェルグ級[2]、POWアーマー、ワイズ・マン[2]、スタンダード・フォースH[2]、ホット・コンダクター[3]、ディフェンシヴ・フォース[3]、ヘイムダル級 No.23 艦船の推進力向上、ソルモナジウム10 クリア後:No.37 新たなるRの継承者、デザイン「銀河のエアメール」 生産可能:ガルム級 グランゼーラ16 ビーム砲台[15]、レーザー砲台[7]、三連ミサイル砲台[4]、バメラ[2]、 No.24 ソルモナジウムの塊、ソルモナジウム100 施設にプロコフィエフ隊「ラグナロック」、FC:オドリ「シャドウ・フォース」 クリア後:No.47 採掘場跡に轟く稲妻 Rゆにっとぬり絵 ・バイド軍:前作「R-TYPE TACTICS」同様、名前を全てつなぐと文章になる。 ヤハ リキ ガツ クト バイ ドニ ナツ テイ タソ レカ ラワ タシ タチ ハウ チユ ウヲ サマ ヨイ ツヅ ケタ イツ ノヒ ニカ チキ ユウ ニモ ドレ ルト シン ジテ 『やはり気がつくとバイドになっていた。それから私たちは宇宙を彷徨い続けた。いつの日か地球に戻れると信じて。』